テーマ:地球の声

『ただの石ころ』

『ただの石ころ』 初めは宇宙(そら)の星の砂。 太陽系のその向こう。 銀河系のもっと先。 アンドロメダの遥か先。 それが、セメダインでくっついた。 僕はどんどん大きくなって、 漆黒の宇宙(そら)へ旅に出た。 何億年の時間が経って、 セメダインが取れちゃった。 そうさ、僕はただの…
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眠れない雨の夜

朝晩、涼しくなりました。 何か、急に秋めいて、 風も、湿ったような重い風が、 心なしか軽やかになった気がします。 雨の音を聴きながら過ごす夜は、 あと、何日くらい過ごせばいいのでしょうか? 雨の雫が、空から滴り、心が濡れるんです。 心の底に水琴窟があるかの如く、 ひと滴ひと滴が、響いてしまって、 眠れない時…
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月面着陸の日

これは一人の人間にとっては小さな一歩だが、 人類にとっては偉大な飛躍である。 (That's one small step for [a] man, one giant leap for mankind.) 重いし、大きすぎるし、 眺めるだけで十分です。 (*^_^*)
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青い空

昨日、仕事の帰りに、 スコールのような雨に降られました。 バイクに乗っていて、雨に降られて、 時々、雨に濡れたくて、 合羽を着ないで走る事はあります。 こんな雨は、容赦無い降り方なので、 やっぱり、雨に濡れる時は、 情緒のある雨がいいですね。 (*^_^*)
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雲の中の虹

空を見てたら、 雲の中にちょっとだけ、 虹がとけてたンです。 当たり前の日常の中にも、 ちょっとした変化ってあるもンですね。 (*^_^*) ホントはもっと、綺麗だったンですけど、 あいにく、携帯しか持って無くて。 あんまり、解からないかなぁ?って思ったのですが、 雰囲気だけでもいいかなぁ…って思って。
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『たったひと粒の、砂粒の心』

『たったひと粒の、砂粒の心』 この世に存在しているものは 全て、美学を持っていると思う 人は勿論、動物も植物も 一滴の水にでさえも… たったひと粒の 砂の粒にも、 大地を 地球を 宇宙を支えている…と言う 砂粒の美学ってあると思う たったひと粒の砂粒を思う時 一体、いつの時代に生まれた砂粒…
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地球の声(月の動物園のお土産付)

空を見ていると、何か想像する…。 地球の夢、宇宙の事…。 自然界の全ての音…って、如来の説法なんですって。 風の音、波の音、川のせせらぎ、雨の音…。 人が癒しを求めて、自然の中に身をゆだねると言う事は、 神や仏がいるとするならば、 『見えない者』の声を聴いていると言う事…。 気持ちが鎮まるのは、神や仏の声を、 …
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虹の物語

小学校の理科の、実験キットのような物に、 プリズムレンズが入っていて、いつも持ち歩いていました。 どうして虹が生まれてくるのでしょうか? 一見、ただのガラスのように見えるけれど、  太陽の光を閉じ込めると、プリズムレンズの向こう側に虹が出来るンですよね? 今も、虹が生まれる…って事が、不思議。
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隠している人は、早く返して下さいね。 困ってる人がいますよ。(*^_^*) 全くの都会にすんでる訳ではないけど、晴れているのに、 空が霞んで、曇って見える時があるよね? それでも時々、青い空が見える時がある。 たまにはそんな空があるって事、気付いて欲しい、そう思って…。 メールも不思議…。写真や、絵や文字が空を飛…
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