テーマ:空へ

『きみのうた』

『きみのうた』 今日はきみと星の歌をうたおう 煌めきと瞬きを歌にのせて… 宇宙(そら)の彼方で聴いている きみの大切な人に届くよう ぼくは神様にお願いするんだ きっと叶えてくれるから だから今日は泣かないで…
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『きみへ…』

『きみへ…』 今日は きみの 大切な日… きみのこと きっと空から見ているよ いつでもきみの味方だよ 今日の花は サンダーソニア 花言葉は祈り きみの大切な人へ
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『手をつなごう』

『手をつなごう』 きみがつないでくれる手が いつも元気をくれるから 今日はぼくがつないであげる きみが涙を流したら 空に帰ったあの人も きっと悲しくなっちゃうよ 笑顔を想い出してみて きっと楽しい事ばかり セピア色の想い出も きらきら光って見えるでしょ? 姿が見えないだけなんだ いつもきみ…
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『茜雲』

『茜雲』 永遠に 暮れない空がある それが今日… 空の安全と 平和な空を
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『あの宇宙(そら)の彼方に…』

『あの宇宙(そら)の彼方に…』 煌めく星の彼方には きみの大切な人がいる きみにはそれが解るでしょ? きみが窓から空を見て 息を吐いてるその場所で 見えてる星が大切な人の星… きみの想いは今だって 見えないだけでこれまでと 同じように感じてる きみの目と同じものを見ているよ きみの生み出す音…
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『折り紙供養』

『折り紙供養』 折り紙のそもそもの始まりは、 平安時代の末期より公式文書や贈呈品の目録を書いたもので 紙を横半分に折ったものを折り紙と言っていた おまじないは神仏その他の神秘的な力を持つものの力を借りて 災を逃れたり起こしたりするものとあり 動詞の『まじなう』に接尾語の『御(お)』がついた語 まじなうの『ま…
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『恒河の星 ーネパールのきみに捧ぐー』

『恒河の星 ーネパールのきみに捧ぐー』 遥か彼方の海の向こう きみは独りでやって来た 地球の果ての東の地 見知らぬ土地に吹く風を きみは優しく受け止める そんなきみは異邦人(エトランゼ) きみの生まれたその場所は 石楠花の花が咲き誇る サガルマーターが聳え立つ 空を眺めて思い出す 星降る夜と月明かり…
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石楠花 ーネパールのきみへ捧ぐー

深夜の路上で酔った若者たちに因縁をつけられ、 殴る蹴るの暴行を受けても反撃せず、 無抵抗のまま尊い命を落とした人がいる。 在日ネパール人のビシュヌ・プラサド・ダマラさん(享年42)だ。 惨劇が起きたのは、1月16日の午前4時過ぎ。 大阪市天王寺区でネパール料理店を経営するダマラさんは、 前夜からネパール人の仲間た…
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『優曇波羅華』

『優曇波羅華』 三千年に一度咲く 花の名前は優曇波羅華 この花の咲く時金輪王出現す… 仏教の経典の金光明経に そんな記述があるそうだ そんな奇跡か幻の 摩訶不思議な花がある 星の数ほど人がいて 出逢いと別れはそれ以上 同じ時代を生きていて 同じ時間を共有するって 奇跡に近い確率だ そう想…
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『あの日の空』

『あの日の空』 空を繋げてくれた人がいる ずっとずっと9歳の時から 探していた空… もう見つからないって 諦めていたのに もう一つの空を くれた人… 今は 空で星を作ってる とっても忙しいみたいだ でも届けて欲しい人がいる 『星をお届けして下さいね』って お祈りしてみよう…
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『辛夷』

『辛夷』 見えないことって 信じられないかも知れないけれど きみの目をとおして 同じものを見ているよ きみの感じる心の全てを 同じように感じてる いつもすぐ傍にいて きみの声を聴いてるよ えっとね… いつもきみの傍にいるからねって そう言ってたよ 辛夷の花言葉:友情
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もう一つの成人式

先日、職場に一通のお手紙が来ました。 私の病院で生まれた赤ちゃんの、成人式だったそうです。 その子は4歳で亡くなっていました。 滑り台で遊んでいて、首から下げていた玩具の糸が、 首に絡まって滑り台に引っ掛かって、 その後すぐに病院に運ばれましたが、 そのまま天国に旅立ったそうです。 生きていれば成人式… ご両親か…
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『天使の落し物』

『天使の落し物』 風と一緒に飛び立った… これから空に 帰るんだ… 蒼い空で良かったな 雨がたくさん降ってたら 翼が濡れて飛べないよ 飛び立つ天使の落し物… 翼の欠片をひろったよ ぼくからきみへの贈り物 涙が止まる おまじない… きみにそっとキスをする…
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『その時空を見ていた』

『その時空を見ていた』 その時空を見ていた 境界線が同じになってしまった空を… 何処までも蒼い空と海 風が波をさらって行く 白波が見えた 遠くにある重機の音が響いていた 墓標に向かい 友人と手を合わせていた その時携帯が鳴った 空への旅立ち… 再び空へ祈ろう
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祈りーinoriー

仙台や東北在住のアーティストの皆さんが、 祈りをテーマに初めてのライブイベントを開きました。 書道家の方や切り絵作家の方、 ステンドグラスの作家さんや、 若い画家の皆さんが作品を、 展示しています。 とっても素敵でした。 (*^_^*) 書道家のtom3さん 切り絵作家のemaさん …
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『星に祈りを…』

『星に祈りを…』 星って昼間も光ってるんだよ 明るくって見えないだけなんだ 雨の日にも曇りの日にも 星は光ってるんだって… 手を伸ばせばいつだって きみの手の届く場所に あるんだよ ほらねっ? すぐ傍にあるでしょう?
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『ソウルメイト ー空へ帰った君に贈るー』

『ソウルメイト ー空へ帰った君に贈るー』 風を探して旅に出る 君と二人で旅に行く 時には友と三人で 真夏の空に 雲は無い 炎帝に滴る汗が ギラリと光る 鬱蒼と茂る木立の隙間から 溢れんばかりの陽の光 身に降り注ぐ蝉時雨 大地の声を 背に浴びた 川面がぎらぎら反射して 迎える炎帝に目を瞑…
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『天空(そら)へ』

『天空(そら)へ』 身体は見え無い だが魂は存在する 姿も見え無い だが、輪郭は記憶に留まる ふっとした瞬間に 心の扉が開き 姿が見える時がある それは魂のシンクロ 天空(そら)からのシグナル 時間軸を超越し 空間に歪みが生まれ過去が甦る 空へ帰った魂も 同じ時 同じ想い 同じ心でい…
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もう一つの『白い忘れ貝』

もう一つの『白い忘れ貝』 波間に漂う 忘れ貝 人魚がそっと 見つけたよ 人魚の両手のその中で 忘れ貝は呼吸した 呼吸と同時に 聴こえたものは 仲間達の 笑い声 それから 歌と音譜達 ぎゅっと 閉じ込められていた 深い深い海の底 波に漂い誰かの胸に きっと 届…
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Mクンへ

水着 フラガール お歳暮 新種のカメレオン ダンスパーティー ピンクの水玉の蛙 雲ひとつ 元気の源っ!にこにこマークの瓶詰め ニコニコマーク いつか…
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空へ

名も無き魂と、 空へ帰った方へ… 拙い俳句で、ブログを見て下さっている皆さんに、 見て頂けるようなモノでも無いンですけど、 気持ちだと思うので、下手でもいいかなぁ…?って思って。 独り言だと思って頂いて、大目に見て下さると、大変有難いです。 涅槃西風 桜雨 百日忌 蓮の花 梅雨の月 …
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